■素材/ナイロン80%・LYCRA(R)20%
■UPF50+(ARPANSA規格最高値)
 | アクアグリーン(Aqua) |
 | マリンブルー(Blue/Royal) |
■企画・デザイン:オーストラリア(縫製:中国)
■日本化学繊維検査協会衣料品品質基準合格
■ホルムアルデヒド0.05以下 | AUS | 日本サイズ | 身長の目安 |
| 0号 | 80サイズ | 75〜90 |
| 1号 | 90サイズ | 85〜100 |
日本ではなかなか見当たらない、カラフルでお子様も喜んでくれるとおもいます♪
おそろいの柄でフラップ付の帽子がございます。他のショップでは3000円以上のものですが2700円!!カラー選択メニューからご購入できます。
UVカット率はオーストラリア最高基準をクリアしたUPF50+です。
| ★ 1998年、母子手帳から「日光浴」の記載がなくなりました。 人は生まれてから18歳までに、生涯浴びる紫外線の50%以上を浴びてしまうといわれています。 紫外線対策は、美容に気を使う女性だけがすることではありません。肌の柔らかい赤ちゃん、子供達こそ紫外線から守ってあげる必要があるのです。 ★紫外線 (UV) カット率: ARPANSA(オーストラリア保健省放射能保護核安全局)の定める規格で最高値の UPF50+ に相当します。このUPF50+ では、紫外線 (UVA および UVB)の 97.5% を カットします。 UPFとは、1992年にオーストラリアで衣類が紫外線を遮断する効果を数値化した基準です。最高基準が50+です。ニュージーランド・アメリカなどもこの基準を採用しています。
★ UPFとはUltraViolet Protection Factorの略称で、世界で最も紫外線対策の歴史が古く、国民あげてサンスマートプログラムが実施されているオーストラリア/ニュージーランドで定められた厳しいUVカットの世界的基準値です。 紫外線(UV)の人体影響度(=肌に紅班が現れる)基準評価で、数値が大きいほど影響を防ぎます。 (50+)であれば最高等級とされ、何もカバーしない状態に対し時間的に50倍有利ということです。具体的に言うと夏の太陽光の下で、皮膚が赤くなりはじめる時間を約50倍以上引き伸ばすことができます。 |
| ★ 紫外線の身体への影響
紫外線は100〜400nmの波長を持つ太陽光線で、うち地上に届いているのは 290nm以上の波長です。シミ・シワの原因となり皮膚の老化を促進するといわれてるA波(320〜380nm)、皮膚が赤くはれるなどの炎症を引き起こすB波(280 〜320nm)があります。最近では、環境汚染などによってオゾンホールが広がっており、地球に降り注ぐ紫外線の量はますます多くなってきています。屋外で過ごす時間が長い方でなくとも、紫外線からの皮膚の保護は日頃から気にか けたほうがよいといえます。 |